光薫寺古賀別院
寺院神社・寺
本門佛立宗の別院として、昭和57年(1982)に古賀の地に開かれたお寺です。本山は京都・宥清寺、本院は博多の長松山光薫寺で、「南無妙法蓮華経」の御題目を唱える祈りの場として街なかに佇みます。
このお寺について
古賀駅から東へ徒歩8分ほどの街なかに建つ、本門佛立宗の別院です。本山は京都・宥清寺、本院は博多の長松山光薫寺で、その分院として昭和57年(1982)に竣工しました。信者が日々の朝参詣に訪れ、法事や葬儀、お彼岸などの先祖供養、人生の節目の法要を営む、暮らしに根ざした祈りの場です。「南無妙法蓮華経」の御題目を唱える声が、今日も街の一角に響いています。
- 本門佛立宗の別院(本山・京都宥清寺/本院・博多光薫寺)
- 「南無妙法蓮華経」の御題目を唱える朝参詣
- 古賀駅から徒歩8〜10分の街なかという立地
- 法事・葬儀・人生の節目の法要に対応
ご本尊・ご由緒
宗派本門佛立宗
ご本尊「南無妙法蓮華経」の御題目(十界大曼荼羅)
ご利益家内安全、先祖供養、厄除け、人生の節目の祈願(御題目口唱による)
創建本山・京都宥清寺、本院・博多の長松山光薫寺の別院として昭和57年(1982)に竣工。本院は戦後の布教から昭和29年(1954)の寺号公称に至った歩みを持ちます。
現役の宗教施設のため、参拝や見学の際は事前に電話でご確認ください。
